2008年01月18日
野菜のおいしい食べ方
お久しぶりです。ママちゃんです
腹ぺこりんさんからのテーマリレー…
大きな声では言えないのですがあんまりネタが無いのです
で、結論から言えば「生がイチバン!!」だと思います
次が、「焼く!」 それから「煮込む!」
多分皆さん言いたい事はい~っぱい
あると思いますが、そこは大人になって
広い大きな心で受け止めて下さいませ
こだわりが無いわけでは無いのです。
どんな食べ方にしても、「旬の野菜を食べる
」「安全な野菜を食べる」
コレがイチバン!イチバンの幸せですよね
子供の頃おばあちゃんちの畑で取れた野菜を食べて、
それが当たり前のように思っていました。
なんて贅沢な! なんて幸せ!今になって分かるんですねぇ。
できれば、自分の手で作った野菜を、料理して、食べてみたいですねぇ。
ナチュラリ~に、ゆ~っくり、穏やかな生活を夢見て…
もうしばらくは、ジタバタしてみます。
そんな自分の未来を夢見ているママちゃんから、
どうぞ明るい未来を語って下さいませ、おしのさん宜しく!!

腹ぺこりんさんからのテーマリレー…
大きな声では言えないのですがあんまりネタが無いのです

で、結論から言えば「生がイチバン!!」だと思います

次が、「焼く!」 それから「煮込む!」

多分皆さん言いたい事はい~っぱい
あると思いますが、そこは大人になって
広い大きな心で受け止めて下さいませ

こだわりが無いわけでは無いのです。
どんな食べ方にしても、「旬の野菜を食べる
」「安全な野菜を食べる」コレがイチバン!イチバンの幸せですよね

子供の頃おばあちゃんちの畑で取れた野菜を食べて、
それが当たり前のように思っていました。
なんて贅沢な! なんて幸せ!今になって分かるんですねぇ。
できれば、自分の手で作った野菜を、料理して、食べてみたいですねぇ。
ナチュラリ~に、ゆ~っくり、穏やかな生活を夢見て…
もうしばらくは、ジタバタしてみます。
そんな自分の未来を夢見ているママちゃんから、
どうぞ明るい未来を語って下さいませ、おしのさん宜しく!!
2008年01月18日
採用エピソード
採用エピソード byチーフ
今から5年前、お仕事ぱどの営業になって
初めて受注を頂いたクライアントのお話。
1日20件の飛び込み目標を掲げ、日々営業活動に励んでいました。
当時、お仕事ぱどは創刊間もない媒体で、クライアントからの認知はほとんどなく、
求人は新聞折込が主体の時代でした。そもそも、「フリーペーパーって何??」
「こんな本、見たことないで」と、ほとんどのクライアントから門前払いの状態。
こんな厳しい市場でどうやって売るのか?と頭を抱えながらそれでも一人でも多くの
人にお仕事ぱどを知ってもらおうと目標件数を越えても飛び込み営業を続けました。
そして、ようやく初受注。
営業開始から実に、2週間近くもかかってしまいました
そこは小売業のお店で、時間給が本部指示で750円に固定されており
近隣の他店よりも待遇が悪く採用に困っているとの事でした。
反響は難しいかもなぁ、と思いながらやってきた発行日。
納品にうかがう前、そのお客さんから携帯に電話が掛かってきました。
反響が無いって怒られるかも。。。一瞬ヒヤリとしましたが
聞こえてくるのはうれしそうな声。
「もう2名も面接決まったで!」
結局、発行している期間中に5名の応募があり、2名の採用が出来ました。
今から思うとその原稿の内容には工夫などまったく見られません。
ただ単に運が良かったのかもしれませんね。
でも、お仕事ぱどを読んでくれている読者がいる!
もっとたくさんの情報を集めよう!素直にそう思えましたし
その後の営業活動の自信になったと同時に
読者が僕らの出す情報を待っていると実感した瞬間でした
今から5年前、お仕事ぱどの営業になって
初めて受注を頂いたクライアントのお話。
1日20件の飛び込み目標を掲げ、日々営業活動に励んでいました。
当時、お仕事ぱどは創刊間もない媒体で、クライアントからの認知はほとんどなく、
求人は新聞折込が主体の時代でした。そもそも、「フリーペーパーって何??」
「こんな本、見たことないで」と、ほとんどのクライアントから門前払いの状態。
こんな厳しい市場でどうやって売るのか?と頭を抱えながらそれでも一人でも多くの
人にお仕事ぱどを知ってもらおうと目標件数を越えても飛び込み営業を続けました。
そして、ようやく初受注。
営業開始から実に、2週間近くもかかってしまいました

そこは小売業のお店で、時間給が本部指示で750円に固定されており
近隣の他店よりも待遇が悪く採用に困っているとの事でした。
反響は難しいかもなぁ、と思いながらやってきた発行日。
納品にうかがう前、そのお客さんから携帯に電話が掛かってきました。
反響が無いって怒られるかも。。。一瞬ヒヤリとしましたが
聞こえてくるのはうれしそうな声。
「もう2名も面接決まったで!」
結局、発行している期間中に5名の応募があり、2名の採用が出来ました。
今から思うとその原稿の内容には工夫などまったく見られません。
ただ単に運が良かったのかもしれませんね。
でも、お仕事ぱどを読んでくれている読者がいる!
もっとたくさんの情報を集めよう!素直にそう思えましたし
その後の営業活動の自信になったと同時に
読者が僕らの出す情報を待っていると実感した瞬間でした





本日島根 鳥取へ研修に出かけています!




