2007年11月16日
パッションさんからのテーマリレー「WINTER LOVE」
どうも~っ


久しぶりの登場、お仕事営業の「お菓子王子」こと丘サーファーでぇす
最近夜や朝方なんてだいぶ寒くなってきて、冬
の近づきを感じますねぇ
冬は楽しいイベントがいっぱいあって僕大好きなんすよ
ボード
のシーズンでもありますしね。
早く雪降らないかなーって毎日子供みたいに思ってます。
でっ
リレーのお題ですが、パッションさんイイお題でふってきますねー
昨日の夜家に帰ってから昔の写真を見てみたんですよ。
そしたら懐かしい思い出がいっぱい甦ってきてなんだか心にジーンときちゃいました
じゃあ恥ずかしながら、僕の思い出の一つを語っちゃいます
あれは僕がまだ高校2年生の時の秋・・・
友達の紹介で出会った女の子がいまして、その子は身長が147センチくらいしかなくて、初めて会った時は人形かと思うくらい可愛い子でした
もちろんそこからはアタックしまくりです

冬が近づくにつれますます人肌恋しくなり、勇気を振り絞って告白
なんと結果は・・・
という返事
そこからは彼女が栗東駅まで電車できて、二人チャリんこで2ケツ
時には僕が瀬田まで行き、寒い中夜の公園でずっと話してました
年末のカウントダウンにアーカスまで行ったことは今でも鮮明に覚えてます。
結局彼女とは半年で別れてしまいましたが、今はなんでも話せる友達として仲良くしてます
今となって一年や二年何の連絡もしなくても、切れない女友達は彼女くらいですね
今思うと、付き合った中でも本当に好きになったのはこの子と今の彼女くらいな気がします

この手帳は僕の懐かしい思い出が詰まった高校の時の手帳です
中はもちろん秘密ですけどね
コレが僕の高校2年生の時の甘~い「WINTER LOVE」です
ではでは、冬つながりで次のお題は「寒~い冬に大切な人と聞きたい
WINTER SONG」で
たまぞうさんお願いしま~す



久しぶりの登場、お仕事営業の「お菓子王子」こと丘サーファーでぇす

最近夜や朝方なんてだいぶ寒くなってきて、冬
の近づきを感じますねぇ
冬は楽しいイベントがいっぱいあって僕大好きなんすよ

ボード
のシーズンでもありますしね。早く雪降らないかなーって毎日子供みたいに思ってます。
でっ
リレーのお題ですが、パッションさんイイお題でふってきますねー
昨日の夜家に帰ってから昔の写真を見てみたんですよ。
そしたら懐かしい思い出がいっぱい甦ってきてなんだか心にジーンときちゃいました

じゃあ恥ずかしながら、僕の思い出の一つを語っちゃいます

あれは僕がまだ高校2年生の時の秋・・・
友達の紹介で出会った女の子がいまして、その子は身長が147センチくらいしかなくて、初めて会った時は人形かと思うくらい可愛い子でした

もちろんそこからはアタックしまくりです


冬が近づくにつれますます人肌恋しくなり、勇気を振り絞って告白

なんと結果は・・・
という返事
そこからは彼女が栗東駅まで電車できて、二人チャリんこで2ケツ

時には僕が瀬田まで行き、寒い中夜の公園でずっと話してました

年末のカウントダウンにアーカスまで行ったことは今でも鮮明に覚えてます。
結局彼女とは半年で別れてしまいましたが、今はなんでも話せる友達として仲良くしてます

今となって一年や二年何の連絡もしなくても、切れない女友達は彼女くらいですね

今思うと、付き合った中でも本当に好きになったのはこの子と今の彼女くらいな気がします


この手帳は僕の懐かしい思い出が詰まった高校の時の手帳です

中はもちろん秘密ですけどね

コレが僕の高校2年生の時の甘~い「WINTER LOVE」です

ではでは、冬つながりで次のお題は「寒~い冬に大切な人と聞きたい
WINTER SONG」で

たまぞうさんお願いしま~す

2007年11月16日
2007年11月16日
採用のお話し by愛荘っ子
愛荘っ子です
突然ですが、私のお仕事は
企業様やお店様の採用のお手伝いをする事です
毎日毎日、どうしたら人来てくれるかな~とか
このお店に合った原稿はどんなんかな~などなど
考えながら仕事をしています。
ここでひとつ、
そんな毎日の中での採用エピソードをご紹介したいと思います
ある居酒屋さんでの採用エピソード。
「1年前までは、1回2回求人出したら
すぐに人が見つかったのに、最近はどこに出しても
何回出しても全く採用できんわ・・・」
と店長さん。
実際お仕事ぱどで、アルバイトの募集を何回か出して頂いても
ほとんど反響のない状態でした。
でも求人を出さない事には人は集まらないし・・・
という事で、根気よく求人を出して頂いていました。
私もどうにか採用して頂きたいと
色んな提案をしていましたが、なかなか難しい。
「もう諦めるわ・・・」
とおっしゃったのですが、もう1度チャンスを下さいとお願いし、
出して頂きました。
枠も1つ大きくして頂き、写真を載せる事にしました。
そしてフリー部分を使い、目を引くキャッチをつけ
お店の雰囲気が最大限に伝わるよう
店長さんと一緒に原稿を考えて掲載して頂きました。
1週間たち、ドキドキしながら反響をお伺いしたら、
3人採用を決めた
という
嬉しいお言葉を頂きました
ここまで諦めず私にチャンスを下さった店長さんに感謝し
一緒に頑張ってこれた嬉しさを身にしみて感じる事ができました
これからももっと多くの企業様、お店様の採用のお手伝いをさせて頂き、
嬉しいお言葉を頂けるよう頑張っていきます
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ PR ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

突然ですが、私のお仕事は
企業様やお店様の採用のお手伝いをする事です

毎日毎日、どうしたら人来てくれるかな~とか
このお店に合った原稿はどんなんかな~などなど
考えながら仕事をしています。
ここでひとつ、
そんな毎日の中での採用エピソードをご紹介したいと思います

ある居酒屋さんでの採用エピソード。
「1年前までは、1回2回求人出したら
すぐに人が見つかったのに、最近はどこに出しても
何回出しても全く採用できんわ・・・」
と店長さん。
実際お仕事ぱどで、アルバイトの募集を何回か出して頂いても
ほとんど反響のない状態でした。
でも求人を出さない事には人は集まらないし・・・
という事で、根気よく求人を出して頂いていました。
私もどうにか採用して頂きたいと
色んな提案をしていましたが、なかなか難しい。
「もう諦めるわ・・・」
とおっしゃったのですが、もう1度チャンスを下さいとお願いし、
出して頂きました。
枠も1つ大きくして頂き、写真を載せる事にしました。
そしてフリー部分を使い、目を引くキャッチをつけ
お店の雰囲気が最大限に伝わるよう
店長さんと一緒に原稿を考えて掲載して頂きました。
1週間たち、ドキドキしながら反響をお伺いしたら、
3人採用を決めた
という嬉しいお言葉を頂きました

ここまで諦めず私にチャンスを下さった店長さんに感謝し
一緒に頑張ってこれた嬉しさを身にしみて感じる事ができました

これからももっと多くの企業様、お店様の採用のお手伝いをさせて頂き、
嬉しいお言葉を頂けるよう頑張っていきます







